« マサコ石鹸(MASACO) | トップページ | マサコ石鹸(MASACO)その3 »

2006年6月11日 (日)

マサコ石鹸(MASACO)その2

Dscf0942 

マサコ石鹸(MASACO)その2

そして今年4月、また工房に行ってきました。4月の渡バリではずいぶんバイクに乗って出かけたのですがあのあぜ道はバイクで行っては駄目です。下の道で会ったバリ人にバイクに乗ったまま、「Bisa?」と聞いてみたらにこにこうなづきながら、「Bisa、Bisa」と答えてくれたのでバイクで行ってみたらひどい目にあいました。うちの旦那さんが一人バイクにまたがっているがいるのがやっとでした。なんとかバイクでたどり着きはしましたが、私は徒歩。しかし工房の前には数台のバイク。バリ人にはたしかにBisa。でも日本人はJalan kaki、徒歩で行ったほうがよさそうです^^;

Bisaはインドネシア語で「できる」、この場合、「バイクで行けるかな?」と聞いた私たちに地元バリ人は「行ける!行ける!」と答えてくれたわけです。Jalan kaki(ジャランカキ)は歩く、徒歩です。ちなみにインドネシア語で散歩はJalan Jalan(ジャランジャラン)です。

話がそれまくってる・・・工房の話^^;

今年工房に行ってみたらまさこさんには会えませんでしたが、シャンプーバーとフェイシャルソープが誕生していました。フェイシャルソープは工房限定となっていて、パッケージもピンクの包装紙にまさこさん手書き!あったのを買い占めてしまいました^^;

どの石鹸もとてもいいのですが、このフェイシャルソープ、顔がつるつるです。月見草オリルを使っているそうです。会社の仲良しの子にあげたらとても気に入ってくれました←なぜか喜ぶ私^^;

シャンプーバーはうちの旦那さんが愛用してます。私も使ってみましたが、爽快感があってすっきりした感じ、なのにリンスはいらないくらい指どおりはいいです。

まさこさんの石鹸、うちとそのまわりではブームです。

写真は今年工房で撮ったものです。フェイシャルソープ(ピンクの包装紙)とこの額にはいってるメッセージはまさこさん手書きです。字もきれい!

|

« マサコ石鹸(MASACO) | トップページ | マサコ石鹸(MASACO)その3 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: マサコ石鹸(MASACO)その2:

« マサコ石鹸(MASACO) | トップページ | マサコ石鹸(MASACO)その3 »